日常のあれこれについての雑記 『推せない推し』は推すべきではない2026年2月9日「才能があれば何をしてもいい」時代の終焉 僕には、作品に対する確固たる信条がある。それは、『推せない推しは、推すべきではない』というものだ。 かつて、表現の世界には「才能」という名の免罪符が存在した。「作品と人格は別だ」...